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日本共産党 みわ(三和)智之 衆議院大阪11区国政対策部長


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カテゴリ:枚方市の政治( 34 )

保育所に入りたいけど入れないお子さん。

今年、9月現在の待機児童数は、すでに461名(旧定義)に!!

(保育所待機児童数の旧定義と新定義・・・「旧定義」は、保育所(認可保育園)に入れない子どもを待機児としてカウント。「新定義」は、01年から無認可の保育施設などに預けている人はカウントしない)

この状況で、枚方市は、本年度、民間保育園の増改築で100名の定員増の整備を続けています。
(市立さだ保育所の移転・民営化30名、中振敬愛保育所増改築30名、天の川保育所の増築20名、マツガ保育園の増築20名)

そして、「保育需要の増加に対応するため」「24年度中に80人の定員増」をさらに行うとしています。
(光の峰保育園の増改築30名、枚方たんぽぽ保育園の増改築30名、くずはあけぼの保育園の増改築20名)

しかし!

これでもすべての待機児の解消とはなりません
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しかも! サダ保育所は、民営化で廃止され、その跡地活用として、駐輪場や集会室などに・・・25年度からは、民間の駐車場として貸し付ける・・・・・と厚生委員協議会で報告されました!

日本共産党の石村議員は、サダ保育所跡地は、待機児解消のために保育施設として残すべきであること、せめて子育て支援の場所として活用するように求めています。


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いま、困っている子どもさんのくらし、居場所を守り、友だちの中で、生きいきと育っていける場所を保障するために、保育所の増設、待機児の解消へ、抜本的な対策が求められると思います
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by shoot128 | 2011-09-29 14:03 | 枚方市の政治
9月11日に投開票されました交野市議会議員選挙。

定数が2減らされ15議席を20人が争う大激戦でしたが、日本共産党の中上さち子、さかの光雄、さらがいふみさんの3人全員が当選することができました。

私も微力ながら、枚方の市長選挙をたたかいおわってから、全力でとりくみました。

「市民の暮らしと交野の環境を守る」を信条に、人にも自然にもやさしい交野をつくるために、全力をつくす日本共産党交野市会議員団。公約実現に全力を尽くします!

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名前党派得票数
当選人1あたらし 雅人公明党2,643
当選人2みうら 美代子公明党2,338
当選人3友井 けんじ公明党2,268
当選人4黒田 実民主党2,191
当選人5さらがい ふみ日本共産党2,111
当選人6前波 つや子無所属1,889
当選人7中上 さち子日本共産党1,844
当選人8野口 ようすけ民主党1,801
当選人9あさだ 耕一無所属1,691
当選人10かねだ たつひろみんなの党1,560
当選人11かたおか ひろこ自由民主党1,558
当選人12さかの 光雄日本共産党1,485
当選人13くぼた 哲民主党1,470
当選人14坂本 あきら無所属1,452
当選人15松本 直高自由民主党1,387
16ほり けんじ自由民主党1,320
17よしさか 泰彦 民主党1,267
18岡田 ともまさ無所属1,190
19藤本 安男無所属659
20東口 ゆきや無所属591
by shoot128 | 2011-09-12 00:39 | 枚方市の政治

子育て応援の枚方に

どうなってしまうのか?

民主党政権が進めようとしている「子ども・子育て新システム」

このシステムが導入されると・・・

国や自治体の公的責任がなくなり、保育の提供は園まかせに。

保護者は、自分で保育園を探し、直接申し込む仕組み(直接契約制)となり、保育料は、応益負担が基本となります。現在、保育料は、親の所得に応じて決められていますが、利用時間に応じた負担に変わるということになり、料金が払えなければ、保育所に子どもを預けられないことに・・・・・・[emoji:e-258]


枚方市長になった竹内さん。
当選したときの記者会見で「行財政改革や街のにぎわい創出、子育て支援などに丁寧に取り組む」(8/29付、読売新聞)と語りました。

子育て支援に丁寧にとりくむとは、どういう方向ですすめるのか?

選挙のときは、民主党に応援されていた竹内氏。

竹内市長の子育て世代の願いに応えられる方向でとりくんでいくように、声をあげ、迫っていかなければいけないと感じています[emoji:e-271]

自治体の本来の役割とは、「福祉の増進」です。
子どもの立場、保護者の立場にたって、子育て支援を考えることが大事になっていると思います。
by shoot128 | 2011-09-09 21:11 | 枚方市の政治

公約実現にがんばります

選挙結果は、9,056票を獲得しましたが、当選には至りませんでした。

演説を聞いてくださったり、手を振って応援してくださったみなさん。本当にありがとうございました。

私は、選挙戦の中で、「保育所がなくて、電車に乗って子どもを預けてから仕事にいっている」「年金が減って、保険料もたかい。生活が大変・・・」など、多くのみなさんから、市政に対する切実な要望や、市民の声を聞いてきました。

今回の選挙戦の中で、、子育て支援のことが、選挙の争点として取り上げられたことは、本当に大事な意味をもっていると思っています。

今後、私が、公約で訴えた「子育て支援」「市内経済の活性化」「福祉の充実」などの実現にむけて、引き続き、様々な取り組み、運動をひろげていく決意です。


以下、開票結果  (投票率36.13%(前回33.16%))
                                      
当選 竹内 脩  62歳 無所属     現  54,246票    46.69%(投票率)
    中司 宏  55歳 無所属     元  42,649票    36.70%
    みわ 智之 36歳 日本共産党 新   9,056票    7.79%
    大田 幸世 62歳 無所属    新   8,937票    7.69%
    円若 正彦 67歳 無所属    新   1,306票    1.12%




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各地で訴えをさせていただきました。選挙期間中の姿・・・
by shoot128 | 2011-08-29 14:50 | 枚方市の政治
20日は、宣伝カーで、牧野やくずは方面をスポット宣伝にとりくみました[emoji:e-125]

スーパー前では・・・・
「がんばってくださいね」と握手してくれる方
ランニング途中で、戻ってきて「応援してるで」と握手してくれる方
また、マンションの5階で、私の訴えを最後まで聞いてくれ、最後に、手を振ってくれる方もいらっしゃいました。


夕方は、枚方市駅前で宣伝をおこないました。

枚方まつりで、人も多く、リーフレットも多くの人に受け取ってもらいました。

あるお年寄りの方は、ビラを受け取ってくれて「がんばってくださいね。生活よくするために、よろしくおねがいします」と握手をしながら、私に訴えてくださいました。

また、「あなたが!若いですね。家にチラシが入っていたので読みましたよ」と嬉しい声も。
「がんばってくださいね」と若い方もリーフレットや名刺を多くの方に受け取ってもらいました。




明日からは、選挙法上、ブログの更新はできません。


ぜひ、まちで見かけたときは、声をかけてください。
また、手を振ってくださるだけでも、すごく励みになります。


「子育てするなら枚方で」「老後も枚方で」といわれる枚方へ、最後まで全力でがんばっていきます[emoji:e-271]
by shoot128 | 2011-08-20 18:56 | 枚方市の政治
K−CATほっとニュースの取材をうけました。

2分30秒の取材でした。ケーブルテレビで放送されます。


放送日は。
 8月25日(木) 26日(金)
   11時30分~、13時45分~、16時15分~、17時45分~、
   19時15分~、21時00分~、23時00分~

 8月27日(土)
   12時15分~、23時00分~

 8月28日(日)
   12時15分~


何回も撮り直しをしました。時間が短いので、十分にすべての思いを語ることができませんでしたが、ぜひ視聴してみてください・・・・・
by shoot128 | 2011-08-20 14:33 | 枚方市の政治
三和智之さんの人柄と理念をもっと知りたいと思います 
私は、18歳から設計会社ではたらき、舞台設計などにとりくんできました。仕事は本当にやりがいがあり、自分の設計した物が完成したときの達成感は忘れられません。しかし当時は、派遣労働がひろがりはじめ、低賃金と長時間労働が当たり前になっていました。その中で、私の活動の原点は、「若者が働き続けられる社会をつくりたい」という思いです。安心して働く場所があり、安心して年を重ねていける社会をつくりたいとおもいます。
 3人の息子をもつ父親として「保育所に入れない」「収入が減って生活も子育ても大変」など、切実な声に胸が痛む日々です。
子どもから、お年寄りまで、未来に希望をもって生きいきと生きられる枚方市をつくりたいとおもいます。

現在の趣味は何ですか?
スポーツが好きで特にサッカーです。ワールドカップは燃えました。休みの日は、子どもとサッカーを楽しんでいます。また、歌を歌うことも好きです。カラオケはストレス発散の場です。

「イクメンパパ」ということですが、育児は大変ですか?
大変なこともありますが、子どもの成長、笑顔に癒され、励まされています。3人とも男の子で、これからの成長が楽しみですが、いま、ケンカも激しくなり、これから心配なことも・・・・。

お子さんが3人ということですが、どんなお子さんですか?
サッカー好きの9歳の息子、寝るまでおしゃべりをしている4歳の息子、やっと笑い始めた四ヶ月の息子。みんな、個性があって、すてきな息子です。
いま、9歳の息子とは、リフティング対決をしています!

中学時代のサッカー、高校の男声合唱団というのにギャップを感じますが…。
実は、高校でもサッカーをやろうとおもっていましたが、淀工の入学式や物品購入時に、クラブの先輩が荷物運びをしたり、新学期の4、5月は、一年生のクラスにいって友達になる作戦のなかで、グリークラブの先輩とつながってしまいました。
 初めは、なんのクラブなのか分からず、そのまま、クラブ紹介に。突然、コーラスが始まった!びっくりしましたが、先輩が楽しそうに歌謡曲やギャグソングを歌っている姿をみて、入部しました。
 クラブで送った3年間は、歌のすばらしさ、クラブ部員全員が舞台に立ち、演奏することによって、仲間と力を合わせるすばらしさを感じた大切な思い出です。

設計会社ではどんな仕事をしていたのですか?
舞台の設計をしていました。周り舞台や、迫り(舞台の床を一部を切り抜き、役者や大道具などを上下させる装置)の設計、緞帳など吊り物の設計をしていました。また、プラントの設計、粉じん機の設計をおこなっていました。

今回決断した最大の理由は
 中司さんが市長になった16年前から、市民のサービスがどんどん削られてきました。その市政を引き継いだ竹内市長も、老人ホーム「菊花寮」の廃止や、国民健康保険料の値上げ、学童保育を充実させなかったり、待機児の解消が求められているときに、保育所を増設せず、廃止しようとしています。
 「官製談合」で辞任した市長と、市民いじめを進めてきた「現市長」、どちらも住民のくらし応援の枚方市を実現することはできません。
 枚方をかえるには、新しい世代、力が必要だとおもいました。そして、子育てしやすいまちにするためにも、子育て世代である私が一番、悩みも思いもかんじていますので、私が、同世代の願いを訴えることができると思います。
 また、若い世代が活躍することが、これからの未来をつくっていく力になるとおもったからです。

ご家族の反対はありませんでしたか
驚いていました。でも、私の思いをつたえると、「がんばって」とエールをもらいました。生まれたばかりの子どももいて、家族には大変な苦労をかけますが、家族とともに、がんばっていきたいとおもいます。

市長としてどんな枚方をつくりたいと考えていますか
 まず「失われた16年」を取り戻したいです。昔「子育てするなら枚方で」「老後は枚方で」といわれた枚方が、中司市政とそれを引き継いだ竹内市政の構造改革で、市民が苦しむまちになってしまいました。
 市政がかわれば、実現できることはいっぱいあります。子どもの医療費を中学まで無料にすることや中学校給食を実現することは大阪府の助成を上手に使いながら市も努力をすれば可能です。また、住宅リフォーム助成や自然エネルギーの活用で仕事と雇用を増やし市内の経済を循環させることも大事です。
 「市民とともに考え、つくる」をモットーに若者・子育て世代から未来につながる枚方をつくりたいと思います。

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by shoot128 | 2011-08-20 13:52 | 枚方市の政治
連日、朝宣伝をおこなっています。18日は、津田駅前で6時30分から8時まで行い、14人の方が、応援に駆けつけていただきました。

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また、19日は、長尾駅前で6時30分から宣伝。この日も多くの方が応援に駆けつけてくれました。宣伝時間の最後は、雨に打たれてしまいましたが、連日、たくさんの暖かい応援に励まされています。

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お茶やジュース、ありがとうございます
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朝早くから、応援に駆けつけていただき、リーフレット配り。こうした地道な活動が社会を変えていく力につながっていくんだな~。みなさんに「元気」もらっています!




家に帰ると子どもたちがまだ起きていました。

4歳の息子は、いつも寝るとき「絵本よんで~」と来るので、18日は、「めっきらもっきらどおんどん」を読みました。

そして、19日は、「あかたろうの123の345」を読みました。

でも、4歳の息子は、なかなか、眠らない・・・・・・・
by shoot128 | 2011-08-20 13:42 | 枚方市の政治
19日の午後5時30分より、枚方市駅前で街頭演説をさせていただきました
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 いっぱいの方が駆けつけてくれて、また、足を止めて話を聞いてくれてありがとうございます。

青年代表からは「枚方市には、青年の政策がない。保育所の増設、新婚世帯家賃補助の創設などぜひやってほしい」と話してくれました
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枚方市会議員団の石村淳子議員から、談合事件のことなどを詳しく話してくれ、力強くエールを送っていただきました
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私は、震災と原発事故をうけて、枚方市がどのような施策をすすめていくかが大事と話させていただきました。

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私の訴えを紹介させてもらいます。

みなさんこんにちは。3人の子どもを育てる子育て真っ最中、36歳のみわ智之でございます

市民の命とくらしをまもる枚方市に変えていくために全力でがんばっております。どうぞよろしくおねがいします。

3月11日に東日本大震災、原発事故がおこりました。日本共産党は、震災の救援・復興活動に全力をあげています。私も津波が襲ってくる映像をみて、また、被災の現状をみて、「自分に何ができるのか」と考え、救援募金活動にとりくみました。

この枚方で、市民のみなさんから300万円が寄せられ、全国では8億円を超える募金が寄せられました。それをすべて現地の自治体や農協、漁協、商工会議所にお届けをし、大変喜ばれています。

また、原発事故がおこり、放射能の汚染の心配が全国にひろがっています。私も3人の子どもがいるので、放射能の汚染は心配でなりません。
そもそも地震大国日本に、54基も原子力発電所があるのは、なぜか。1基5千億円かかる原発。これを儲けの対象にして、大企業がつくる。作りやすいようにするために、政治家に献金をおくる。テレビや新聞で安全神話を流す。こういう構造ができあがっています。

日本共産党は、企業団体献金を受け取らない唯一の政党です。だからこそ、技術が未完成の原子力発電所は、住民の命やくらしを破壊してしまうと。50年前から一貫して反対を貫いてきました。
いま「原発からの撤退を。そして自然エネルギーの普及を」と呼びかけています。

全国の54基の原発の総発電量の40倍を自然エネルギーが生み出せる。これは環境省の試算です。原発からの撤退を決断し、本気になったらできるんです。この枚方は、大阪府下で4番目に太陽光パネルの設置軒数が多い地域です。意識も高いのではないでしょうか。

この枚方は、原発銀座といわれる福井県から80km圏内にあり、15基の原発があります。びわ湖が汚染されたら、たちまち被害が広がります。

私、みわ智之は、この枚方で「原発撤退」宣言を制定し、太陽光パネルの助成金の拡大などを図りながら、自然エネルギーの普及を、全国の自治体によびかけていきます。



震災をうけて、いま、人と人との絆を大切に、つながりを強めていこうという思いがひろがっています。この思いを生かすには、構造改革という名での「競争と分断」でなく、市民と共に考えつくる枚方市をつくることではないでしょうか。

自治体の本来の役割は、「住民の福祉の増進」です。いま、住民の命とくらしをまもる自治体をつくるかどうかが問われています。

私は、この枚方を、命やくらしをまもるために、三つのことにとりくみます。

一つは、子育てしやすい枚方にします。

いま、保育所にはいれないお子さんは、年度末で400人を数えるまでになっています。それは、16年前から、公立幼稚園や保育所が、民営化され、新しい保育所を建ててこなかったからです。
私は、保育所の民営化にストップをかけ、保育所の増設で、待機児の解消をはかります。また、大阪府下7割では実施している土曜日の学童保育の開設、少人数学級の拡大、子どもの医療助成費を小学校から中学校にひきあげるなどをおこないながら、「子育てするなら枚方で」、子育てナンバーワンの枚方市をつくります。

二つは、働き盛りの世代が輝ける枚方にします。

大企業が栄えることも大事ですが、いま困っているのは、地元の商店街、自営業者、中小企業に仕事がまわってこないことです。私は、地元の事業者に仕事がまわってくるように、住宅リフォーム助成制度を創設することからはじめていきます。
全国300ほどの自治体ですでにとりくまれており、経済波及効果も10倍、20倍となっています。住宅リフォーム助成制度とは、住宅をバリアフリー化したいというご家庭などに、10万円、20万円補助をだす。そのことによって、市内の畳屋さんや左官屋さん、電気屋さんやサッシ屋さんなどに仕事がまわる。市内の経済を活性化させ、商店街や、居酒屋さんも潤っていく。
また、太陽光パネルの設置補助金の拡大などで、自然エネルギーの拡大と一体に、仕事をふやし、働き盛りの人が輝ける枚方市をつくります。

三つは、安心して住み続けられる枚方にします。

国民健康保険料が今年度から大幅に値上げになりました。「もう払っていけない」という声が寄せられています。私は、国民健康保険料の引き下げ、介護保険料の免除制度の拡充を図りながら、安心して住み続けられるまちをつくります。
また、お年寄りの方が、年を重ねても、将来に希望をもって生きられるように、街角デイハウスの増設、特別養護老人ホームの待機者の解消を図りながら、お年寄りの居場所をつくっていきます。
また、若い世代が「枚方市に住みたいな」と言えるような枚方にしていくために、新婚世帯家賃補助など新しいことにもチャレンジします。

みなさん。こうした枚方市をつくるには、財政の使い方もくらし応援にしていかなければいけません。
いま、枚方市は、毎年毎年黒字になっています。積立金は221億円。この一部を活用し、大阪府から降りてくる補助金を活用すれば、できることあります。
子どもの医療助成の拡大、中学校給食の導入もできます。全国では、8割の中学校で給食を実施しています。

財政の使い方をくらし応援の使い方に変えていき「子育てするなら枚方で」「老後も枚方で」といわれる枚方市をつくっていきましょう。

私は、若干36歳でございますが、学生の学費で苦しんでいる声、長時間、低賃金で働かさせている声を集めて、国会や大阪府に要請し、改善をせまってきました。また、3人の子どもを育てる父親でもあります。
いま、この枚方市に必要なのは、談合市長ではありません。談合問題を追及しない、暮らしを応援しない官僚市長でもありません。市民の声がとどく、若者の声、子育て世代の声が届く枚方市ではないでしょうか。

企業・団体献金をうけとらない日本共産党でこそ、市民に開かれた清潔で公正な市政が実現できるのではないでしょうか。
清潔・公正な市政、若者、子育て世代、市民の声が届く枚方市をつくるために、全力でがんばります。みさなんともに、くらし応援の枚方市をつくっていきましょう。
by shoot128 | 2011-08-20 13:24 | 枚方市の政治
8月20日付 「しんぶん赤旗」に掲載された記事です。
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8月21日付 民主新報に掲載された記事です。
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記事を載せていただきありがとうございます。
by shoot128 | 2011-08-20 09:58 | 枚方市の政治